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2012,04,27, Friday
6月度月例ツアー
第200回タウンウォッチングIN 田端 ―文士たちの旧跡が残る街― ![]() ・クリックすると地図が出ます ・実施日はこちら 1日体験申し込みはこちら ■実施日=(各日とも同一コースです) 6月 1(金) 5(火) 6(水) 7(木) 8(金) 9(土) 12(火) 14(木) 16(土) 19(火) ■1日体験の費用合計 4,650円 (1日体験参加費+オリジナル地図+レジュメ+レストラン昼食代) 集合時に1日体験参加費3,150円をいただきます。 おつりのないようにご用意ください。 なお、残りの昼食代は昼食前に集金します。 ※ キャンセルは前日20時まで ■集合 10:15までに 田端駅北口外(JR山手線) ※受付は 9:45~10:15 早く集合しないこと。 昼食 : 13:20頃 アルハムブラ (スペイン料理) 1500円(税サ込) ※キャンセルは前日20時まで。それ以降は、食事代を請求します。 ■主なコース:田端文士村記念館→ 室生犀星・菊池寛旧居跡→ 大龍寺→ 東覚寺(赤紙仁王)→ 田端八幡神社→ 芥川龍之介旧居跡→ 与楽寺→ 開成中・高校(外観)→ 食事 解散:14:45頃 ■解散最寄り駅 西日暮里駅(JR山手線、東京メトロ千代田線、日暮里・舎人ライナー) ■備考 <GTWへの 当日入会の割引特典 > ※当日入会される方は、入会金5,250円が3,150円に割引となります。 ※友人が同時入会される場合は入会金が無料になる同時入会特典もあります。 1日体験申し込みはコチラ 会員登録はコチラ 他の月の予定表はコチラ ![]() |
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2012,03,05, Monday
5月度月例ツアー
第199回タウンウォッチングIN 五反田 ―女子大に明治の洋館が残る街― ![]() ・クリックすると地図が出ます ・実施日はこちら 1日体験申し込みはこちら ■実施日=(各日とも同一コースです) 5月 11(金) 12(土) 15(火) 16(水) 17(木) 18(金) 19(土) 22(火) 24(木) 29(火) ■1日体験の費用合計 5,250円 (1日体験参加費+オリジナル地図+レジュメ+和食レストラン昼食代) 集合時に1日体験参加費3,150円をいただきます。 おつりのないようにご用意ください。 なお、残りの昼食代は昼食前に集金します。 ※ キャンセルは前日20時まで ■集合 JR大崎駅・北改札口外・東口側出口横。 【JR新宿駅から14分】 受付 9:45~10:15 出発 10:15 ※OP O美術館入館は10時から ■主なコース: 清泉女子大学・旧島津候爵邸(庭・外観) 清泉女子大学の正門 キャンパス内には明治の洋館 旧島津公爵邸がある11:30頃 昼食/イルカヴァロ 東京デザインセンター 薬師寺東京別院(土曜は玄関のみ) ねむの木の庭(旧正田邸) ねむの木の庭インドネシア共和国大使公邸(外観) インドネシア共和国大使公邸池田山公園 OP:畠山記念館(最寄駅高輪台駅5分500円) 畠山記念館 茶道具を中心に、日本・中国などの古美術品を展示している美術館14:45頃 都営浅草線・高輪台駅 解散:14:45 ■解散最寄り駅 最寄駅: 都営浅草線・高輪台駅 ■備考 <GTWへの 当日入会の割引特典 > ※当日入会される方は、入会金5,250円が3,150円に割引となります。 ※友人が同時入会される場合は入会金が無料になる同時入会特典もあります。 1日体験申し込みはコチラ 会員登録はコチラ 他の月の予定表はコチラ ![]() |
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2012,02,04, Saturday
4月度月例ツアー
第198回タウンウォッチングIN 千駄ヶ谷 ―桜並木と新宿御苑のある街― ![]() ・クリックすると地図が出ます ・実施日はこちら 1日体験申し込みはこちら ■実施日=(各日とも同一コースです) 4月 3(火) 4(水) 5(木) 6(金) 10(火) 12(水)13(金) 14(土) 17(火) 21(土) ■1日体験の費用合計 4,130円 (1日体験参加費+オリジナル地図+レジュメ+和食レストラン昼食代) 集合時に1日体験参加費3,150円をいただきます。 おつりのないようにご用意ください。 なお、残りの昼食代は昼食前に集金します。 ※ キャンセルは前日20時まで ■集合 国立競技場駅(都営大江戸線) A2出口外 (JR千駄ヶ谷駅からは徒歩10分) 受付 9:45~10:15 出発 10:15 ■主なコース: 国立競技場(外観) 東京オリンピックを記念した五輪マークのある国立競技場瑞円寺 曹洞宗の瑞円寺 側面に稲穂をくわえた狐が彫られている珍しい庚申塔鳩森八幡宮 千駄ヶ谷の富士塚(鳩森八幡宮内 都指定民族文化財) 境内にある六角の将棋堂(日本将棋連盟より奉納) 将棋会館 将棋会館 売店には将棋盤・駒・直筆扇などを販売国立能楽堂〔資料展示室「観世文庫展」 ~4/29まで〕 能楽堂前庭食事(和食 13:30頃 北前そば 高田屋 千駄ヶ 谷店 980円(税サ込) 解散:14:45 <以下はスタッフのメモです> 国立競技場 ゆっくり時間をかけて回る。像がこんなにたくさんあるとは知らなかった、「競技場の中に入れるんですね」と確認する人もいた。 正門の「健康美」の作者・北村西望は長崎の平和祈念神像の作者。 東京オリンピッツクの優勝名盤で覚えているアスリートの名前を探す。 アベベがなかなか見つからなかったが、一番左の下から2番目にあった。 代々木門そばの像では、水泳のスタートポーズをまねるメンバー多かった。 瑞円寺 庭が手入れされていてとてもきれい。しだれ桜が咲きだした。 将棋会館 売店には84万の駒や123万の将棋盤、駒の消しゴム、ストラップなどいろいろ。 2階で対局しているのは春休みの小学生が多い。 鳩森神社 富士塚には全員が登っていた。 「水琴鈴まもり」が、やさしい音色で大人気だった 国立能楽堂 鳩森神社から能楽堂へ向かう道は、徳川邸の跡にあたり 「徳川」と書かれた電柱をいくつも見つけた。 ここにも徳川の電柱があったので、徳川邸がいかに広大だったかが実感できた。 解散後のオプション 新宿御苑 (200円) 千駄ヶ谷門から入場。 新宿門(新宿3丁目駅、新宿御苑駅近く)へ出ることができます。 ■解散最寄り駅 最寄駅: 千駄ヶ谷駅(JR総武線) ■備考 <GTWへの 当日入会の割引特典 > ※当日入会される方は、入会金5,250円が3,150円に割引となります。 ※友人が同時入会される場合は入会金が無料になる同時入会特典もあります。 1日体験申し込みはコチラ 会員登録はコチラ 他の月の予定表はコチラ ![]() |
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2011,12,14, Wednesday
3月度月例ツアー
第197回タウンウォッチングIN 神田 ―お稲荷さんと看板建築の残る街― 関東大震災後に建てられた銅板張りの看板建築 ![]() ・クリックすると地図が出ます ・実施日はこちら 1日体験申し込みはこちら ■実施日=(各日とも同一コースです) 3月 1(木) 2(金) 6(火) 7(水) 8(木) 9(金) 10(土) 13(火) 16(金) 17(土) *3週火曜日は天理ギャラリーに入れないため今月は設定されません。 前月に他の日に振替をお願いいたします。 *振替・欠席の連絡は2日前の20時までにお願いします。 今回はいつもと違い、2日前20時以降にキャンセルされた場合に昼食代を頂くことになります。 ■1日体験の費用合計 5,450円 (1日体験参加費+オリジナル地図+レジュメ+和食レストラン昼食代) 集合時に1日体験参加費3,150円をいただきます。 おつりのないようにご用意ください。 なお、残りの昼食代は昼食前に集金します。 ■集合 都営新宿線岩本町1A番出口外 【都営新宿線新宿駅から13分】 受付 9:45~10:15 出発 10:15 ■主なコース: 千葉周作玄武館 剣豪千葉周作と漢学者東條一堂の碑明和病院(外観:ステンドグラス) 神田多町2丁目界隈(看板建築の多いエリア) 看板建築とは関東大震災後、不燃建築として多く建てられた銅板張りの建物 ![]() ![]() 丸石ビル(外観) 美しいたたずまいの丸石ビルディング佐竹稲荷 街角に祀られている稲荷神社のたたずまい昼食 和食 ゐの上(12:30ごろ・ ※椅子席 松花堂弁当(小鉢・味噌汁・果物付)2,300円(税込) 天理ギャラリー(無料) 解散:14:30頃 ■解散最寄り駅 最寄駅: 都営新宿線小川町駅(2分) 東京メトロ丸の内線淡路町駅(5分) ■解散後のオプション 寛永堂小川町店(和菓子) 神田達磨(たい焼き) 山梨中央銀行 有形文化財の松本家住宅■備考 <GTWへの 当日入会の割引特典 > ※当日入会される方は、入会金5,250円が3,150円に割引となります。 ※友人が同時入会される場合は入会金が無料になる同時入会特典もあります。 <以下はスタッフのメモです> 明和病院 小川三知のステンドグラスを道路から見上げる。 しかし、よく見られないのが残念! 多町界隈 皆さん、さまざまな看板建築を熱心に見て回っていました。 映画のセットのような「おでん三金」が気にいった人もいた。 猫ビルと呼ばれるビルも人気。 庄之助で最中、福尾商店でところてんと買い物する人が多かった。 天理ギャラリー 今回は「引札」読むと分かりやすく、ダジャレ解説もあり、面白かった。 皆さん熱心に見ていました。 引き札は広告だが、現代の感覚で言うと、年賀状や年末に配る企業やお店のカレンダーに似ている。カレンダーや神様の絵などであれば捨てにくく、一年中見ていることになるので、そこに記されている企業名なども覚えてしまう。 また、引き札は庶民にとって身近にある絵画だったので、引き札を張っておいて、子供にいろんなことを教えたそうだ。 絵自体に意味があり、当時の人は絵を見ると意味が分かったとか。 ・浦島太郎 → 長寿 ・稲の束 → お稲荷さま ・聖徳太子 → 大工の神様 ・恵比寿様がつるはしを持っている → 金づる ・象の上に乗っているのは → 吉祥 ・藻を刈っている → 儲かっている ・とんぼ→前にしか進まないので勝虫と呼ばれ、勢いのある時代にはやる 今回はどこも案内されないとわかりにくいので、とてもよかったとのこと。 和菓子、たいやきと買い 「今日は全部のお店で買ってしまった」というメンバーもいた。 1日体験申し込みはコチラ 会員登録はコチラ 他の月の予定表はコチラ ![]() |

























